﻿WEBVTT

1
00:00:00.919 --> 00:00:04.419
(明るい電子音楽)

2
00:00:08.580 --> 00:00:10.710 line:15% 
<v ->皆さんこんにちは スティーブ･マルダーです。</v>

3
00:00:10.710 --> 00:00:12.960 line:15% 
私はロックウェル･オートメーションの

4
00:00:12.960 --> 00:00:14.550 line:15% 
北米OEMディレクターです。

5
00:00:14.550 --> 00:00:17.130 line:15% 
今日はホリアさんとお話しできて光栄です。

6
00:00:17.130 --> 00:00:18.480
ホリアさん、まずは

7
00:00:18.480 --> 00:00:20.280
自己紹介をお願いします。

8
00:00:20.280 --> 00:00:22.290 line:15% 
<v ->今日はお招きいただきありがとうございます。</v>

9
00:00:22.290 --> 00:00:23.520 line:15% 
ホリア･サウリアンです。

10
00:00:23.520 --> 00:00:25.380 line:15% 
私はDCCオートメーションのロボットソリューションの

11
00:00:25.380 --> 00:00:27.120 line:15% 
ディレクターです。

12
00:00:27.120 --> 00:00:29.400
<v ->ホリアさん、まずお尋ねしたいのですが</v>

13
00:00:29.400 --> 00:00:31.440
DataReadyの機械や装置の導入によって

14
00:00:31.440 --> 00:00:34.320
どのようなことが達成できるとお考えですか?

15
00:00:34.320 --> 00:00:36.540
<v ->ご質問ありがとうございます。</v>

16
00:00:36.540 --> 00:00:39.450
DataReadyによってさまざまなことが可能になり、

17
00:00:39.450 --> 00:00:42.813
当社のエンドユーザは多くのメリットを受けられます。

18
00:00:43.800 --> 00:00:45.450
今後、効率と設備総合効率(OEE)の改善や

19
00:00:45.450 --> 00:00:47.250
電力消費量の低減によって

20
00:00:47.250 --> 00:00:48.963
ムダを削減するための

21
00:00:50.280 --> 00:00:55.143
より協調的なアプローチが重要性を増してくる中で

22
00:00:56.070 --> 00:01:00.510
当社はさらなる効率改善を

23
00:01:00.510 --> 00:01:02.883
実現できると考えています。

24
00:01:04.530 --> 00:01:07.980
さらには、従業員の作業も支援します。

25
00:01:07.980 --> 00:01:10.740
これらの機械や装置により

26
00:01:10.740 --> 00:01:14.220
当社のエンドユーザの従業員も

27
00:01:14.220 --> 00:01:16.950
大きなメリットを受けられると思います。

28
00:01:16.950 --> 00:01:18.720
<v ->なるほど</v>

29
00:01:18.720 --> 00:01:21.240
では、データを整理して意味付けし

30
00:01:21.240 --> 00:01:23.040
提供できる能力を備えた機器が

31
00:01:23.040 --> 00:01:26.340
すでに開発されているにもかかわらず、

32
00:01:26.340 --> 00:01:29.460
実際には業務がそれほど改善されていないのは

33
00:01:29.460 --> 00:01:30.540
なぜでしょうか?

34
00:01:30.540 --> 00:01:31.440
<v ->良い質問ですね。</v>

35
00:01:31.440 --> 00:01:33.630
おそらくそれは、エンドユーザが、どのようなデータが実際に

36
00:01:33.630 --> 00:01:36.180
必要なデータなのかが分かっていない

37
00:01:36.180 --> 00:01:37.683
ということと関係していると思います。

38
00:01:38.790 --> 00:01:40.563
もちろん、必要なデータが分かっている

39
00:01:41.880 --> 00:01:45.600
エンドユーザもおられますが、コスト面で機器の

40
00:01:45.600 --> 00:01:48.270
導入をためらっています。

41
00:01:48.270 --> 00:01:52.050
これらのソリューションをすべて統合するには、

42
00:01:52.050 --> 00:01:54.483
多少なりとも初期投資が必要になります。

43
00:01:55.710 --> 00:01:59.670
ユーザはよく、データの重要性を話題にしますが、

44
00:01:59.670 --> 00:02:01.950
どのようなデータが重要なのか、

45
00:02:01.950 --> 00:02:05.250
さらには機械装置メーカに対して何を求めるのかを

46
00:02:05.250 --> 00:02:10.250
明確にするのは困難です。

47
00:02:10.620 --> 00:02:13.327
<v ->なるほど。つまりはどのデータが必要か分からないし</v>

48
00:02:13.327 --> 00:02:16.020
なぜそのデータが必要なのかも分からない

49
00:02:16.020 --> 00:02:18.450
基本的な機能構築さえもしない

50
00:02:18.450 --> 00:02:21.210
ということが大きな障壁の1つということでしょうか?

51
00:02:21.210 --> 00:02:24.150
<v ->おっしゃる通りです。</v>

52
00:02:24.150 --> 00:02:25.020
我々機械装置メーカ(OEM)は

53
00:02:25.020 --> 00:02:27.390
常に知識を伝えようとしています。

54
00:02:27.390 --> 00:02:30.600
我々はどのようなデータを提供できるかを把握しているので

55
00:02:30.600 --> 00:02:34.620
エンドユーザのニーズに応じて

56
00:02:34.620 --> 00:02:37.773
常にできる限り多くの情報を提供しようと努めています。

57
00:02:39.000 --> 00:02:40.140
もちろん、

58
00:02:40.140 --> 00:02:42.030
簡単に実現可能なこともあります。

59
00:02:42.030 --> 00:02:45.570
すぐに提供可能なデータもあります。

60
00:02:45.570 --> 00:02:48.270
DataReadyであることは、

61
00:02:48.270 --> 00:02:49.533
OEEに直結すると私は考えています。

62
00:02:50.760 --> 00:02:54.363
多くのお客様がOEEについて話をしますが、

63
00:02:55.290 --> 00:02:57.270
残念ながらお客様によって

64
00:02:57.270 --> 00:02:59.193
OEEの定義が異なっています。

65
00:03:00.120 --> 00:03:03.600
OEEの真の価値と正しいOEEの計算方法を

66
00:03:03.600 --> 00:03:06.277
お客様にお見せして学んでいただくことで

67
00:03:07.560 --> 00:03:11.330
将来の機械統合を

68
00:03:11.330 --> 00:03:14.670
楽に進めることが可能になります。
<v ->わかりました。</v>

69
00:03:14.670 --> 00:03:15.503
もう少しお話をお聞かせください。

70
00:03:15.503 --> 00:03:18.060
今お伺いしたような課題や障壁を

71
00:03:18.060 --> 00:03:20.550
乗り越えるために、ロックウェル･オートメーションとは

72
00:03:20.550 --> 00:03:22.203
どのように協業されているのでしょうか?

73
00:03:23.940 --> 00:03:24.810
<v ->私たちは長きにわたって</v>

74
00:03:24.810 --> 00:03:27.870
ロックウェル･オートメーションと協業しています。

75
00:03:27.870 --> 00:03:31.410
当社とロックウェル･オートメーションの協業は、

76
00:03:31.410 --> 00:03:34.113
他のプラットフォームでのコラボレーションから始まりました。

77
00:03:35.664 --> 00:03:40.290
我々の最初のコラボレーションは

78
00:03:40.290 --> 00:03:41.943
ロボットの統合でした。

79
00:03:43.170 --> 00:03:46.770
そこから、新しいあらゆるプラットフォームを経験し

80
00:03:46.770 --> 00:03:51.330
それらを活用するとともに、フィードバックを

81
00:03:51.330 --> 00:03:53.685
ロックウェル･オートメーションに提供しています。

82
00:03:53.685 --> 00:03:57.330
このフィードバックによって、

83
00:03:57.330 --> 00:03:59.980
さらに意味のあるものが開発されています。

84
00:04:00.960 --> 00:04:02.610
また、当社は早い段階から

85
00:04:02.610 --> 00:04:03.780
技術開発に参加しています。

86
00:04:03.780 --> 00:04:06.360
これは両社にとって多くのメリットをもたらしていますが、

87
00:04:06.360 --> 00:04:09.870
特にDataReadyには我々が関わる

88
00:04:09.870 --> 00:04:12.360
他のすべてのプラットフォームを

89
00:04:12.360 --> 00:04:15.480
改善できる可能性が大いにあります。

90
00:04:15.480 --> 00:04:18.933
ロボットの新たなビジョン

91
00:04:20.010 --> 00:04:21.630
つまりAIの要素によって

92
00:04:21.630 --> 00:04:24.063
すべてが結び付けられます。

93
00:04:25.380 --> 00:04:28.830
しかし、実際にすべてのデータを

94
00:04:28.830 --> 00:04:32.160
集約して活用し、表現することこそが

95
00:04:32.160 --> 00:04:34.260
大きなマイルストーンだと考えています。

96
00:04:34.260 --> 00:04:36.990
<v ->我々が従来抱えていた問題や障壁を解消することで、</v>

97
00:04:36.990 --> 00:04:39.870
何が達成できるかについて

98
00:04:39.870 --> 00:04:42.480
お聞かせいただきましたが、

99
00:04:42.480 --> 00:04:44.220
DataReadyについてもお伺いしたいと思います。

100
00:04:44.220 --> 00:04:45.810
御社はすでにDataReadyを活用し始めていますが、

101
00:04:45.810 --> 00:04:48.210
DataReadyはお客様にどのようなメリットを

102
00:04:48.210 --> 00:04:51.090
もたらすとお考えですか?

103
00:04:51.090 --> 00:04:54.060
<v ->多くのお客様が</v>

104
00:04:54.060 --> 00:04:59.060
労働力不足で苦しんでおられます。

105
00:04:59.670 --> 00:05:03.090
DataReadyによって、企業全体の

106
00:05:03.090 --> 00:05:04.990
労働力不足を補えると思います。

107
00:05:06.420 --> 00:05:09.000
DataReadyで

108
00:05:09.000 --> 00:05:11.883
提供できることの1つに

109
00:05:12.930 --> 00:05:14.490
予知保全があります。

110
00:05:14.490 --> 00:05:16.173
電力使用量削減も大きなメリットです。

111
00:05:17.010 --> 00:05:18.610
リソースに対する意識が高い

112
00:05:19.680 --> 00:05:21.120
お客様が多いですからね。

113
00:05:21.120 --> 00:05:24.300
つまり、スマートオブジェクトによって

114
00:05:24.300 --> 00:05:27.360
電力使用量を定量化できるため、

115
00:05:27.360 --> 00:05:31.380
お客様は情報に

116
00:05:31.380 --> 00:05:34.560
基づいた意思決定が可能になり

117
00:05:34.560 --> 00:05:35.880
その意思決定によって

118
00:05:35.880 --> 00:05:39.210
可能な限り最高のOEEを

119
00:05:39.210 --> 00:05:41.940
達成できます。

120
00:05:41.940 --> 00:05:42.960
<v ->ありがとうございます。</v>

121
00:05:42.960 --> 00:05:44.760
御社は最新の技術によって

122
00:05:44.760 --> 00:05:45.960
現在の課題に取り組んでいるということが

123
00:05:45.960 --> 00:05:48.960
よく分かりました。

124
00:05:48.960 --> 00:05:52.080
OTレベル、つまり機械や装置のレベルから

125
00:05:52.080 --> 00:05:56.250
データや情報を利用できることで、

126
00:05:56.250 --> 00:05:59.340
将来的にどのようなメリットがもたらされるとお考えですか?

127
00:05:59.340 --> 00:06:01.860
DataReadyを基礎として、今後製造業界は

128
00:06:01.860 --> 00:06:05.670
どこに向かって進んで行くのでしょうか?

129
00:06:05.670 --> 00:06:08.340
<v ->これも良い質問ですね。</v>

130
00:06:08.340 --> 00:06:12.690
残念ながら、DataReadyによって将来が約束されるわけでもなければ

131
00:06:12.690 --> 00:06:15.300
これが何かの特効薬となるわけでもありません。

132
00:06:15.300 --> 00:06:17.460
しかし、全体的な効率性

133
00:06:17.460 --> 00:06:19.083
全体的なOEE

134
00:06:20.340 --> 00:06:23.340
全体的な稼働時間

135
00:06:23.340 --> 00:06:26.220
そして機械がそれぞれ独立している場合と比べて

136
00:06:26.220 --> 00:06:30.240
完全なライン化が可能になることでの

137
00:06:30.240 --> 00:06:32.703
OEE改善も期待できると考えています。

138
00:06:34.140 --> 00:06:39.140
また、特定の機械だけでなく

139
00:06:39.240 --> 00:06:41.460
上流や下流についても潜在的な問題を

140
00:06:41.460 --> 00:06:43.770
特定できるようになるという点に

141
00:06:43.770 --> 00:06:45.770
大きなメリットがあります。

142
00:06:47.460 --> 00:06:51.840
しかし、私たち自身も改善が求められるようになります。

143
00:06:51.840 --> 00:06:54.150
何ができて何ができないのかについて

144
00:06:54.150 --> 00:06:57.030
すべての人が正直にならなければなりません。

145
00:06:57.030 --> 00:06:59.550
将来的には

146
00:06:59.550 --> 00:07:04.050
より効率的な機械による

147
00:07:04.050 --> 00:07:05.853
ラインを構築する際に

148
00:07:06.780 --> 00:07:08.040
お客様の要望に応えられないといったことが

149
00:07:08.040 --> 00:07:10.620
なくなると考えています。

150
00:07:10.620 --> 00:07:14.280
このためには、データこそが

151
00:07:14.280 --> 00:07:16.080
非常に重要なカギを握っています。

152
00:07:16.080 --> 00:07:19.387
<v ->なるほど。つまり</v>

153
00:07:19.387 --> 00:07:21.330
「お客様のこの要望を叶えるために

154
00:07:21.330 --> 00:07:22.560
当社はこのように対応しています」

155
00:07:22.560 --> 00:07:24.630
と明確になることが、皆が安心できる

156
00:07:24.630 --> 00:07:26.730
状況だということですね。

157
00:07:26.730 --> 00:07:28.080
<v ->そうです。</v>

158
00:07:28.080 --> 00:07:30.630
当社の意義を証明できるのは

159
00:07:30.630 --> 00:07:32.640
まさにこの価値の提案です。

160
00:07:32.640 --> 00:07:35.110
価値を証明する上で

161
00:07:36.120 --> 00:07:38.430
ハードデータの提供に勝る方法はありません。

162
00:07:38.430 --> 00:07:40.290
機械を設置して

163
00:07:40.290 --> 00:07:43.353
数カ月または数年間稼働した後、

164
00:07:44.280 --> 00:07:47.107
裏付けとなるデータを示しながら

165
00:07:47.107 --> 00:07:48.900
「当社はお客様に対してこのようなお約束をしました。

166
00:07:48.900 --> 00:07:50.760
そして、これがその結果です。

167
00:07:50.760 --> 00:07:54.450
これにより、お客様にもたらされたメリットがこちらです。」

168
00:07:54.450 --> 00:07:55.800
と言えるのですから、素晴らしいことです。

169
00:07:55.800 --> 00:07:57.420
<v ->では、最後の質問です。</v>

170
00:07:57.420 --> 00:07:59.310
装置から取得したデータを

171
00:07:59.310 --> 00:08:02.160
整理して意味付けすることが

172
00:08:02.160 --> 00:08:05.400
重要だというお話

173
00:08:05.400 --> 00:08:08.403
また、今までは知り得なかったデータを

174
00:08:09.420 --> 00:08:13.860
たとえそれらのデータがどこで

175
00:08:13.860 --> 00:08:16.980
どのように使用されようとも

176
00:08:16.980 --> 00:08:20.490
業界標準のフォーマットで

177
00:08:20.490 --> 00:08:22.470
取り出せれば、現状脱却に大いに

178
00:08:22.470 --> 00:08:24.780
役立つというお話を伺いましたが

179
00:08:24.780 --> 00:08:27.180
最後に、ロックウェル･オートメーションの

180
00:08:27.180 --> 00:08:29.220
アプローチや御社との

181
00:08:29.220 --> 00:08:30.870
コラボレーションの特長についても

182
00:08:30.870 --> 00:08:32.010
お伺いしたいと思います。

183
00:08:32.010 --> 00:08:36.060
ロックウェル･オートメーションがLogixやOptixで

184
00:08:36.060 --> 00:08:39.090
構築したDataReadyを使用するのはなぜでしょうか?

185
00:08:39.090 --> 00:08:41.400
利用可能と思われる他の方法と比較して

186
00:08:41.400 --> 00:08:43.650
ロックウェル･オートメーションのソリューションは

187
00:08:43.650 --> 00:08:45.030
どういった点に特長や利点があるのでしょうか?

188
00:08:45.030 --> 00:08:46.650
<v ->私は、多くの利点があると考えています。</v>

189
00:08:46.650 --> 00:08:49.110
最も分かりやすいのは

190
00:08:49.110 --> 00:08:51.270
モジュール式アプローチです。

191
00:08:51.270 --> 00:08:54.210
これらのモジュール式のスマートオブジェクトでは

192
00:08:54.210 --> 00:08:57.270
OEEオブジェクトやパワーオブジェクトなど

193
00:08:57.270 --> 00:08:58.950
将来不要なものを除外したり

194
00:08:58.950 --> 00:09:01.830
交換したりすることが可能です。

195
00:09:01.830 --> 00:09:03.360
プラットフォーム向けに開発されているため

196
00:09:03.360 --> 00:09:06.153
統合や展開も簡単です。

197
00:09:07.800 --> 00:09:12.180
同じ環境内で

198
00:09:12.180 --> 00:09:15.423
視覚的な役割を担うのがOptixです。

199
00:09:16.560 --> 00:09:18.630
これらはすべてモジュール式であるため、

200
00:09:18.630 --> 00:09:21.150
取り扱いが非常に簡単です。

201
00:09:21.150 --> 00:09:26.150
将来的にスマートオブジェクトが増えた場合でも

202
00:09:28.500 --> 00:09:30.667
「はい、すべて取り揃えております」と

203
00:09:30.667 --> 00:09:33.387
答えられるようにすべきですが、

204
00:09:34.560 --> 00:09:36.720
しかし今のところ

205
00:09:36.720 --> 00:09:38.620
プラットフォームとして

206
00:09:39.990 --> 00:09:42.333
Optixを導入するだけでも

207
00:09:43.380 --> 00:09:46.980
OEE改善や電力使用量削減に非常に役立ちますし、

208
00:09:46.980 --> 00:09:50.460
現在用意されているその他のスマートオブジェクトの

209
00:09:50.460 --> 00:09:51.753
統合も可能になります。

210
00:09:53.340 --> 00:09:56.490
また、VPNにも対応しています。

211
00:09:56.490 --> 00:09:57.960
つまり、あらゆる機能が

212
00:09:57.960 --> 00:09:59.790
ここに集約されているのです。

213
00:09:59.790 --> 00:10:01.770
しかし、このプラットフォーム自体は

214
00:10:01.770 --> 00:10:03.840
非常に簡単に操作できます。

215
00:10:03.840 --> 00:10:06.630
<v ->貴重なご意見をありがとうございます。</v>

216
00:10:06.630 --> 00:10:08.943
ロックウェル･オートメーションの社員として

217
00:10:09.870 --> 00:10:11.610
ホリアさんのようなお客様から

218
00:10:11.610 --> 00:10:13.680
より良いサービスの提供のために

219
00:10:13.680 --> 00:10:16.830
どのような努力をされているのか

220
00:10:16.830 --> 00:10:19.350
当社製品をどのように活用して状況を打開するのかを

221
00:10:19.350 --> 00:10:21.630
伺えるのは素晴らしいな経験です。

222
00:10:21.630 --> 00:10:23.015
<v ->本日はお招きいただきありがとうございました。</v>

223
00:10:23.015 --> 00:10:25.980
御社とのコラボレーションは

224
00:10:25.980 --> 00:10:27.483
非常に順調です。

225
00:10:28.320 --> 00:10:30.480
当社はDataReadyの可能性に

226
00:10:30.480 --> 00:10:32.070
大いに期待しています。

227
00:10:32.070 --> 00:10:33.570
<v ->ホリアさん ありがとうございました。</v>

228
00:10:33.570 --> 00:10:34.403
<v ->ありがとうございました。</v>

229
00:10:34.403 --> 00:10:37.852
(明るい電子音楽)

